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風水インテリアで運気をアップ
風水は、この頃、流行っている占いの一種だと勘違いしている人も多いかも知れませんが、実は、古代の中国を発祥とする歴史のある思想体系なのです。
自然や宇宙と調和する生活の中で、良い気の流れを取り入れて発展していこうという先人達の知恵の結晶と言えるでしょう。
日本において風水と言えば、Dr.コパさんが有名です。Dr.コパさんが風水を広め、ブームとなったおかげで今や方位学や家相学にとどまらず、風水を用いたインテリアコーディネートや、いわゆる風水占いなども、色々なところで見かけるようになりました。
また、風水を基本にした開運グッズも多数販売されており、アクセサリーやインテリア用品、置物などがあります。
家の構造や部屋の間取りを変更するのが難しくても、インテリア用品をどこにレイアウトするかというところを工夫すれば、風水的によい部屋や家にすることができます。まずは、皆さんの身の回りから風水を使って運気アップを目指してはどうでしょうか。
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2011年12月17日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:インテリア
風水によるインテリアと運気アップ
風水というと、すでに大御所となっていますが、Dr.コパが一気に認知度をアップさせた感がありますね。今ではすっかり日本の文化の一部と言えるのではないでしょうか。
鬼門や裏鬼門といった言葉は、今ではすっかり一般的になっていますが、元々は風水の用語です。家を引っ越しする歳や家の新築時にはもちろん、インテリアを考える時にも良く聞く言葉になりました。
風水は占いだと信じている人もいるようですが、実は、元々は中国の古代からある思想で、自然との調和や気の流れなどを重要視した考え方です。しかし、今では、方位学や家相学にだけではなく、部屋の模様替えの時の参考にしたり、インテリア用品を飾る時に参考にするなど、気軽に利用されるようになってきました。
風水のインテリアグッズとしては、部屋を飾る小物やアクセサリーなどの日用品もあれば、開運置物と呼ばれる開運グッズ、観葉植物など色々なものがあります。風水的に言えば、水回りや玄関、寝室などそれぞれの部屋によってどのようなものを配置すればよいかが違ってきますが、開運のポイントとして全体的に言えることとしては、清潔で明るいインテリアを心がけることが大切です。
また、気を滞らせないために換気や採光に気を配って、整理整頓を目指すことが運気アップにつながるようです。
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2011年12月15日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:インテリア
フォトリーディング 大阪講座 体験記 4
初日の講座では、まだまだ、フォトリーディングの導入部分といった感じでした。でも、かなり疲れるというか、エネルギーを使うというか、そんな感覚がありました。
初日の講座が終了した後、希望者で懇親会が開かれました。この懇親会、かなり楽しかったです。もし、これを読んでいる方がフォトリーディング講座を受けられるのであれば、ぜひ、懇親会には参加して下さい。先生の話も細かく聞けますし、受講生とも一気に仲良くなれます。ほんとにオススメです。
さて、初日の夜は家に帰って眠ったものの、なんか頭がいっぱい活動しているような感覚で、眠れているけど、頭がさえているような変な感じでした。ただ、他のみなさんは、ぐっすり眠れたと言ってましたけど。
さて、宿題で自分が選んだ本をフォトリーディングしていく必要があるのですが、結局、家ではできずに、帰りの電車と行きの電車の中でペラッ、ペラッ、ペラッ、ペラッとやっていました。周りから見ると変な人に違いありません。
そんなこんなで講座2日目。かなりみんな打ち解けてきて、雑談にも花が咲きます。同じテーブルの方は、石川県から来ていたり、中国在住で、春休みに帰国している日本の方などもいらっしゃいました。中国の報道規制とかネット事情とか聞けてなかなか面白かったです。
2日目もエクササイズと型の練習が続き、午後からはいよいよ、自分が選んだ本をフォトリーディングしました。
その結果、意外に30分ほどで内容を説明できるまでになりました。自分としては、あまりできているという実感はないのですが、ちゃんと内容は分かっているようです。同じテーブルの方もみなさん、できていて、これは、今考えると凄いことです。
ちなみに、この時フォトリーディングした本の内容ですが、翌日仕事中に、必要な場面であの本のあそこに書いてあったことを使えば良いんだと自然に記憶に上ってきてびっくりしました。たった1冊でこの威力、これから、3ヶ月間は毎日フォトリーディングを継続したいと思いました。
さて、2日もあっという間に終了し、最後には、修了証を頂きました。
最初は、半信半疑でしたが、結構、使えそう、いや、これは半年後とかに凄いことになってるんじゃないかという予感がしています。
他の受講生たちとたった二日で分かれるのは、非常に残念ですが、大阪の講座は、再受講や読書会をやっている有志の方もいらっしゃるようで、ぜひ、参加してみたいと思いました。
また、このブログでもフォトリーディングした本を紹介していけたらと思います。
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2011年3月28日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:フォトリーディング
フォトリーディング 大阪講座 体験記 3
講座での練習は、あくまで、フォトリーディングの型を覚えるための練習という感じでした。たぶん、武道とか、スポーツと一緒で、野球で言えば、いきなりホームランを打てないので、まずは、素振りというところでしょうか。
私の場合、本だけでは分からない細かな疑問点や他の人の様子、先生への質問ができて、なかなかお金を払う価値があったと思いますが、中には講座を受けても挫折する人もいるようです。というのも、受講後に自分で毎日少しずつでも良いので、練習をする必要があるのです。アシスタントの先生の体験では、3ヶ月継続すれば、かなり効果が出てくるそうです。
あと、フォトフォーカスという状態についてですが、この状態は、書籍でも書いてありますし、自宅学習教材にも紹介されています。ここらが、講座を実際に受けるメリットだと思いますが、正直なところ、あまりこのフォトフォーカスにこだわらなくても良さそうに感じました。
フォトフォーカス状態では、文字はぼやけて見えると思っていましたが、そうでもないようで、焦点はあいながら、全体を見ているようなイメージの方が近いと思います。また、ブリップページというものも、見えても良いし見えなくても良いそうです。
そう聞くと、すごく気が楽になりました。
さて、続きは体験記 4でご紹介しましょう。
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2011年3月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:フォトリーディング
フォトリーディング 大阪講座 体験記 2
講座は2日間に分かれて行われます。場所は、新大阪駅から徒歩10分程度でしょうか。正直、会場のビルまでの道順はちょっと分かりにくかったです。時間に余裕を持って出かけるか、事前に地図でよく調べておいた方が良いでしょう。携帯のGPSが使えると便利かも知れません。
さて、朝9時開場で、9時半スタートですが、私は、少し余裕を持って行ったので、9時前には新大阪駅に着きました。会場までは、こっちかな、あっちかなという感じで目印を探しながら進んで、途中、雨が降りそうだったので、コンビニでカサを購入して、9時15分くらいには会場に到着。
会場に入ると、すでに数名の方がいらっしゃっていて、スタッフらしき方も2名いました。後にこのお二人は、先輩フォトリーダーで講座のアシスタントをされている方と分かりました。
席は自由ということで、奥の方の席に座りました。その後、ぽつぽつと人が増え始め、私が受講した時は、結構人数が多かったようで、再受講の方も含めて24人の方が受講されていました。ちなみに、男女比は2対1くらいで男性の方が多かったです。
年齢層は、10代から50代くらいまで幅広く、職業も学生、主婦、会社員、自営と様々でした。
さて、講座の方は、ネームプレートに名前とニックネームをつけた後に、同じテーブルに座った4人同士で自己紹介です。最初は、ニックネームも結構恥ずかしいものですが、みなさん、真剣度がかなり高くて、やや圧倒されてしまいました。私は…行く前から理由を考えていたのですが、明確な理由がなく、興味があったからなんですよね。
で、まずは、「あなたもいままでの10倍速く本が読める」をテキストに、通常の読み方で3分間に読めるページ数を計測します。この時点で、私は、ごく普通に読みましたので7ページでした。
で、今の気持ちをイラスト化するということで、私は、もやもやとした線がぐるぐると渦巻いているような絵を描きました。このときの気持ちは、フォトリーディングが上手くできるようになるのか、半信半疑で、混沌としたカオスの気持ちでした。
それから、いよいよ講座が本格的に始まるのですが、講座はフォトリーディングの技術的な面を学ぶ時間と、脳や心、体を活性化するためのエクササイズの時間、それに、休憩が交互に織り交ぜながら進みます。
あと休憩は、頻繁に取られます。感覚的には40分に一回、7分から10分の休憩があります。これは、かなり計算されて時間割を決められているようで、疲れる前に休憩でリフレッシュして、しかも、その休憩時に雑談などをすることで、フォトリーディングしたことが熟成されるというか、そういう効果があるようです。
さて、講座には、自分が未読でフォトリーディングしたい本を3冊持って行きます。その本を先生やアシスタントの方に見てもらい、最初にフォトリーディングすることに適した一冊を選んでもらいます。
小説や図が多いもの、会話形式の本、専門書などは、最初にフォトリーディングするには適さないようです。もっとも、慣れてくればこういった本もフォトリーディングできるそうです。
私は、積ん読になっていた、交渉術の本を1冊目に選びました。みなさん、自己啓発の講座に来るだけあって、自己啓発系の本を持ってきておられる方が多かったように思います。
次に、フォトリーディングのステップを準備、予習、フォトリーディング、復習、活性化の順に実践を交えながら学んでいきました。そのあたりの詳細については、ここで書くとまずいと思いますので省略しますが、基本的には、本の内容に書かれていることになります。
では、続きは体験記 3にて。
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2011年3月26日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:フォトリーディング
フォトリーディング 大阪講座 体験記 1
フォトリーディングの講習を大阪で受けてきました。フォトリーディングは、勝間和代さんの書籍などで紹介されて、かなり有名になりました。
ただ、私は、10年くらい前に「あなたもいままでの10倍速く本が読める」という本が出た時にこの本を購入して、それ以来興味を持っていました。本を元に独学でやろうとした時期もありましたし、ヤフオクで自宅学習教材を中古で入手してやろうとしたこともありました。
そのせいかどうかは分かりませんが、本を読むのは速いほうでした。
それが、今回、久しぶりに図書館でフォトリーディングを日本に紹介した神田昌典さんの本を借りて、フォトリーディングを習ってみようという気になったのです。
どうして、それほど受講までに時間がかかったかというと、単に高いからです。受講料は10万5千円です。正直、大金です。でも、自己投資ということで、清水の舞台から飛び降りました。
では、続いて実際の体験記をご紹介しましょう。
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2011年3月25日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:フォトリーディング
カラーボックスで収納
カラーボックスを使って収納すると、部屋の模様替えをする際に、簡単に模様替えができて、便利ですね。物があふれていると、収納も何かと大変です。カラーボックスを使って、部屋の中をきれいに収納することができれば、すっきりして、気分もリフレッシュできますね。
カラーボックスは、組み合わせて使えるところが、なんと言っても良いところですね。縦にしても、横にしても、場合によっては、倒して箱のように使っても、OKです。あなたの部屋に合わせて、いろいろやってみてください。我が家では、カラーボックスに、キャスターをつけて、移動しやすいように工夫しています。また、カラーボックスの間に天板を乗せて、収納場所を広げる工夫をしたりしています。
カラーボックスの中に、収納ケースや仕切り板を組み合わせても、便利ですね。収納したいもの合わせて、小さなケースを選んで見るのも、面白いです。その時にはダイソーなどの100円均一ショップや雑貨コーナーなどで、ケースや小物入れを見ると、ちょうどいいものが見つかります。
それでもカラーボックスに収納しきれない場合、思い切って、カラーボックスに入る物だけ残して、あとは処分してしまうのも、一つの手段です。カラーボックスを使って、上手に収納しましょう。
2010年11月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:カラーボックス
カラーボックスのタイプ
カラーボックスは、一般的によく使われるお手軽な収納可です。3段ボックスタイプがメジャーですが、他にもいろいろなタイプのものがあります。
カラーボックスの種類は大きく二つに分けられます。
- ベーシックタイプ
- 扉付き、あるいは引出し付きのタイプ
ベーシックタイプのカラーボックスは、1段タイプから5段タイプぐらいまでのものがあり、1列のみのものが主流ですが、2列、3列のものもあります。また美しい色の紙化粧で覆われたカラーボックスもあります。
扉付きのタイプとしては、一段だけに扉がついているものや、すべての段に扉がついているものいろいろな種類のものがあります。扉付きのカラーボックスのタイプは、中が見えないし、すっきりと、整理整頓されているイメージを与えます。引出し付きのカラーボックスは、気軽に小物を入れることができるので、便利です。
カラーボックスは、お家に合わせたオリジナルな収納スペースを作ることができるので、いろいろと組み合わせて使いたいものです。
2010年11月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:カラーボックス
三段ボックスで簡単便利!
三段ボックスはホームセンターなどで、購入できる安い収納家具です。この三段ボックスを使って、便利に、簡単に片付けができます。
三段ボックスは、縦置きでも、横置きでも使えます。例えば、横置きで使うと、高さが低いため圧迫感がなく、空間が広く見えます。また、大きな雑誌などを入れる本棚にしたい場合、横置きにして、本を縦置きで収納することができます。
三段ボックスの底に、移動用のキャスターを取り付けると、移動家具に変身します。ほかにも、背面の板を外して、二つを繋げれば、奥行きのある収納家具も作れます。
三段ボックスは、組み合わせ方によって、いろいろな家具になります。シンプルなだけに、アイディアが生きる自分のオリジナル家具が、すぐに作るのは、三段ボックスの良いところですね。
2010年11月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:カラーボックス
三段ボックスの利用法
三段ボックスは、カラーボックスの中でも最も人気が高いタイプです。三段ボックス用には、かごやふたなどの専用アイテムも、販売されていて、組み合わせがしやすい収納家具の一つになっています。また、カラーボックスは、縦置きでも横置きでも、使えるので非常に便利です。
三段ボックスに、収納用のかごをプラスするだけで、部屋のなかのこまごましたものを一つにまとめることができますね。急に、来客があった時も、カラーボックスに片づければ、ノープロブレム。まあ、日頃から、整理整頓していえば、いいんですけどね。
三段ボックスの使い方の一つに、子供のおもちゃ箱としての利用があります。おもちゃは、どんどん増えていきます。そこで、おもちゃの収納場所を決めて、子供に自分で片付けるように、教育すれば、お片づけのできる良い子に育ちますね。
さらに、三段ボックスに、引き出しをつけたり、足をつけたりといった工夫をしている人もいるようです。
2010年11月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:カラーボックス

