ワールドカップに合わせて水道局が水圧を調整

ワールドカップに合わせて水道局が水圧を調整

6月14日のワールドカップ 日本対カメルーン戦で、テレビ中継時の水道使用量を、大阪市水道局が調べたところ、ハーフタイムにトイレに行き、試合終了後にお風呂に入ったという傾向が分かった。

以前のワールドカップでも同様の傾向があったとのことで、水道使用量が増えそうな時間を見計らって、水圧を強めるなど細かな制御をしているという。

まさに、日本人ならではの細かな配慮。たかが水道とはいえ、かなり感動してしまいました。プロの技ですね。

2010年6月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:日記

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