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カラーボックスは便利
カラーボックスは、手軽な収納家具です。大きさとしては、2段位の小さなものから、6段位の大きなものまで、さまざまなタイプがあります。デザインも、扉付きのものやオープンタイプのものなど様々です。なかでも1番多いものは、3段タイプのカラーボックスです。
カラーボックスは、プラスドライバーがあれば、女性やお年寄りでも、比較的簡単に組み立てができます。また、値段も手頃で、普通の家具よりも、気軽に買うことができます。
さらに、カラーボックスに、少し工夫を加えることで、非常に便利な家具となります。例えば、CDやビデオの専用棚、本棚、机、子供のおもちゃ入れ、洋服入れなど、工夫次第でさまざまに活用できます。
カラーボックスを家具代わりに使う場合同じ大きさの物をまとめて購入すると、便利です。見た目にも統一感が出て、使いやすいです。
カラーボックスを机として使う場合、左右にカラーボックスを置き、天板をつけ、さらに高さを調整するための木を組み込むと、使いやすいです。
2010年11月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:カラーボックス
ハリーポッター 続編がある?
ハリーポッターシリーズで有名な小説家、J・K・ローリング氏がトーク番組にゲスト出演、「ハリーポッターシリーズを8巻、9巻と書き続けることは可能。7巻で終わりだなんてそんなこと言えない」とコメントしたらしい。
また、「続編を書くかどうかなんて誰も分らないの」とも。
どうやら、ハリーポッターシリーズの続編の可能性があるようだ。これは、楽しみです。
2010年10月3日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:日記
クーラーが嫌いな理由
朝日中学生ウィークリーという中学生向けの新聞を購読している。
その中に朝中クラブアンケートというコーナーがあるのだが、今回の記事は「クーラー派?扇風機派?」というものだった。
全体的にはクーラー派がやや多く、扇風機派、そして、どちらでもないと続いていた。その中で、扇風機派の理由が面白い「クーラーはくさいのでイヤです(2年女子 嵐NKSS)」。
ん?臭いのでイヤ?
そ、それは掃除すればいいのではないのか?
さらにどちらでもないと答えた人の理由「私の家にはどちらもありません!暑い日は窓を開けて過ごします。やっぱり自然の風がいい」。
すごいですね。クーラーも扇風機もなしで夏を乗り切るとは…。素晴らしいエコ生活です。
2010年6月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:日記
現代アート「バッタもん」がヴィトンの抗議で撤去
神戸ファッション美術館で開催されている「ファッション奇譚」という展示に含まれていたアート作品「バッタもん」。
この作品は、ニセモノを風刺した作品で、40センチほどのバッタの立体作品が、ルイ・ヴィトンなどのロゴが入った生地やボタンで作られていて、作者は京都市の美術家 岡本光博さん。
朝日新聞のニュースによれば、素材がコピー商品のものかどうかは明らかにしていないが、ネットの情報を見るとわざわざ中国までバッタもんの生地を仕入れにいったようで、本物の「バッタ」のようだ。
このバッタもんが、ルイ・ヴィトンからの抗議で撤去されたという。
ルイ・ヴィトンの度量の狭さを露呈しているように感じるのは私だけだろうか。アートなんだからね。ニセモノではなく、アート。私はこのセンスは好きだけどなあ。
2010年6月26日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:日記
ダジャレを作るコンピューター
お笑いタレントのねづっちが、なぞかけでブレイクしていますが、今から10年以上前にダジャレを作り続けるマシンをあのNTTの関連研究機関である「NTTコミュニケーション科学研究所」というところが開発していたことをご存知だろうか。私は知らなかった。
その名も「B級機関」。永久にダジャレを作るので名付けられたようで、名前からしてトホホ感全開である。
今では、そのホームページもなくなってしまっているが、取材記事がここに残っている。
「苔(こけ)でこける」「小結の小娘」「機関車の気管支炎」「寝首を賀来千香子」…なんというバカバカしさか。それを天下のNTTが10年以上前にやってるのがすごい。
日本の底力を感じます。ちなみにこの研究所は関西にあります。やっぱり根っからのお笑い気質なんでしょうか。
2010年6月25日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:日記
兵庫県健康財団 人間ドックの結果
先日、初の人間ドックを受けてきましたが、その結果が郵送されてきました。
受けてから何日くらいかかるのかなあと思っていましたが、約2週間で郵送されてきました。
結果は、要観察。肝機能の数値が基準値から外れているので、半年以内に再検査を受けてくださいというところと、コレステロール値が基準値を外れているので脂質代謝異常が疑われますとのこと。
ただ、それほど大幅に外れているわけではないので、まあ、節制していれば大丈夫そうです。とりあえず、健康なようでよかったです。
2010年6月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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車検を受ける金がないバス会社処分
近畿運輸局は6月21日に滋賀県豊郷町のバス会社 ムツミ観光を処分する方針と発表した。
この会社、車検切れのバスを昨年10月26日から約7ヶ月間も運行していたという。
バスは、冠婚葬祭や学校の催し物に使用され、車検切れのバスは2台、二十数回出動していた。
この事態は、近畿運輸局が6月9日に実施した監査で発覚したが、ムツミ観光は「車検を受ける金がなかった」と説明している。
そ、そんなバカな!と思ってしまったが、どうやら本当のようだ。人の命を預かっているというプロ意識はどこにあるのか。不況の波はこんなところにも影響を及ぼしているのかも知れない。
2010年6月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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ドライブスルーの教会
ブラジルのサンパウロにドライブスルーの教会がある。
教会の中に入って祈る時間がない忙しい人のために、教会入口で牧師が悩みを聞き、祈るという。そんなものに需要があるのかと思いきや、次々に車が入っていく。
普通の車はもちろん、タクシー、郵便配達車まで。祈りの時間は3分程度。仏教だろうがキリスト教だろうが、イスラム教だろうが誰でもOKだ。
こんな変なことをやっているのはブラジルだけかと思っていたら、意外にもアメリカにもあるようで。しかも1つではなくいくつもあるらしい。
それだけ悩める人が多いということか。
2010年6月22日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:日記
ワールドカップに合わせて水道局が水圧を調整
6月14日のワールドカップ 日本対カメルーン戦で、テレビ中継時の水道使用量を、大阪市水道局が調べたところ、ハーフタイムにトイレに行き、試合終了後にお風呂に入ったという傾向が分かった。
以前のワールドカップでも同様の傾向があったとのことで、水道使用量が増えそうな時間を見計らって、水圧を強めるなど細かな制御をしているという。
まさに、日本人ならではの細かな配慮。たかが水道とはいえ、かなり感動してしまいました。プロの技ですね。
2010年6月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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記憶が1日しかもたない女性
イギリスリンカンシャー州に住むミシェル・フィルポッツさんは、2度にわたる交通事故の後遺症で前向性健忘症という症状になり、1994年以降の記憶が一切ないという。
彼女は新しいことを記憶することができないそうだ。
そんなミシェルさんを支えるのは夫のイアンさん。
すべてを受け入れ、ミシェルさんを支えるイアンさん。イライラすることもあるが、ミシェルさんを愛しているからと献身的に彼女に尽している。
毎日毎日同じ日を過ごしているようだと語るミシェルさんは、道が覚えられないため、家から外出ができにくい。このため、家が刑務所のように思え、憂鬱になることもあるらしい。
しかし、ミシェルさんは「同じテレビ番組を見たことがないし、どんな冗談を聞いても初めて聞くから楽しい」と前向きだ。
人間は、どんな境遇に陥っても気持ちの持ちようが大切だと考えさせられるエピソードです。
2010年6月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
カテゴリー:日記

